目黒シネマ
- 2008/06/13(Fri) -
先生と喰いまくったあとにワタシは映画に向かいました。
「いつか眠りにつく前に」と「4分間のピアニスト」

前の作品はほとんど覚えていません。
すごく疲れが出てしまって眠ってしまいました。
今のワタシの心理状態には合わなかったのかな? 女性の感性に訴えるものはあると思います。

後の作品はしっかりと観ました。
最後の演奏シーンは泣けそうなくらい凄かったですが、これも良くわからなかった。
ワタシの心がスランプなのだろうか?
この記事のURL | カモ川です! | CM(0) | ▲ top
破れたギター男と掃除機を引きずる女
- 2008/06/06(Fri) -
え! 何のこと? って言わないでね。
今日は気分転換するために映画に行きました。(目黒シネマの2本立て)

すごく落ち込んでいたのですが、途中からそんなことも忘れて楽しめました。
「ONCE」と「Waitress」です。
「ONCE」は音楽でサクセス(過程?)ストーリー。 そして恋 or 友情もの。
「Waitress」は美味しいものとラブストーリー(なのか?)です。

映画はワタシに夢を与えてくれます。
重い心も癒してくれます。
この記事のURL | カモ川です! | CM(6) | ▲ top
チャーリー・ウィルソンズ・ウォー
- 2008/06/01(Sun) -
5月最終日に行けました!(よかった!)
しかもヘルニアスクリーンですよ!(快適〜〜〜〜ぃ♪)
その後、「山のあなた 徳市の恋」を観ようと思ったら、最前列しか空いていないとのことで取り止め。
その内行きますよ。
目黒シネマも行かなきゃいけないし、早く気持ちを落ち着けましょうワタシ・・・。

「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」は良かったです。 ワタシもあんな議員になりたいものです。
この記事のURL | カモ川です! | CM(2) | ▲ top
なかったことに・・・
- 2008/05/14(Wed) -
いいなあ! 本当にいいよなあ!

「なかったこと」になってくれたら、どんなに変わっているんだろう?

去年の6月のことや11月のことや、あんなことやこんなこと・・・。

だけどそれは「後悔」になるでしょ?

ワタシは「反省はするけど、絶対に後悔はしない!」って自分に誓ったよね?

「後悔」しても何ともなりません。

「反省」して次に進むだけがワタシだよね? 「新たな道」に進めばいいじゃん!

「やり直し(re-start)」もOKかもね!(できることであれば)

映画「フィクサー」(犯罪もみ消し屋)を観て、ストーリーとは関係ないことを考えてしまったワタシでした・・・。

もう一つ、「後悔」しては進めない。 「反省」は進むために必要なもの。
この記事のURL | カモ川です! | CM(6) | ▲ top
昨日は映画の日だった
- 2008/05/02(Fri) -
昨日は「つぐない」を観に「チネチッタ川崎」に行ったんですよ。 そしたら満席でした。
せっかく来たので「砂時計」をチョイス。
sunadokei.jpg
ワタシの好きな松下奈緒と夏帆が出ているからじゃないですよ。

この映画は途中までは観ていてイヤでした。
人の心の「もろさ」や「弱さ」をこれでもかというほど、感じてしまったからでした。
なんとか夏帆のかわいらしさと松下奈緒の美しさに支えられて、最後まで行けました。
でも最後はすごく希望を持たせてくれるハッピーエンドです。
この記事のURL | カモ川です! | CM(0) | ▲ top
今日は映画の日
- 2008/05/01(Thu) -
今日は映画を1000円で観ることができるお得な日です。
毎月1日は映画の日あるいはファーストデイとか呼んでいる館もあります。
日頃のいろんな柵(しがらみ)やいやなことも忘れることができますよ!
さて、ワタシは何を観ようか? 「た〜か〜の〜つ〜め〜」
takanotume.jpg
「吉田君と総統」
この記事のURL | カモ川です! | CM(2) | ▲ top
うた魂(うたたま)
- 2008/04/28(Mon) -
「アイアム フルチ〜ン!」
いやあ、これは大切なことですよ!
utatama.jpg

ひさびさに笑った感じがします。 ゴリの演技がおもしろい。
ぜひ観に行ってください。(たとえば日本語が分からなくても理解できるかもよ!)
この記事のURL | カモ川です! | CM(4) | ▲ top
「マイ・ブルーベリー・ナイツ」ナイト(試写会に行った)
- 2008/03/13(Thu) -
「ジュード」は、ビートルズの『ヘイ・ジュード』とトーマス・ハーディの小説『日陰者ジュード』にちなんで名付けられたそうです。
出典 : フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

映像に関しては、何というか「ヘタウマ」だと思います。(「ヘタウマ」:なんか素人っぽいのだけれど実はすごい!)
前半のアングルや色合いがすばらしい! 見にくそうで観衆を上手く惹きこむ。(じらしのテクニック)

あと「ナタリー・ポートマン」の演じたレスリー(女性)がワタシと少しだけ重なりました。
ストーリーについては、人それぞれの感じ方があるでしょう。

もう一つ、「ジュード・ロウ」好きのあなた! そう、あなたです。
今、「Sleuth」(スルース)てえのもやってますよ! サスペンスものみたいです。

でさあ、結局ひとりでさみしく観ましたよ。 ワタシ・・・
この記事のURL | カモ川です! | CM(2) | ▲ top
あたったぁ〜〜〜!
- 2008/03/10(Mon) -
帰って郵便受けをのぞいたら、きれいなハガキが入っていました。
「え!これは・・・!」
showtaiken_080310.jpg
当たったよ〜
だけど今週の木曜日だよ。
カミさんはまた空手の練習だし、また一人で行くのかね・・・。 ううっ・・・。
この記事のURL | カモ川です! | CM(4) | ▲ top
「ペーパー・ムーン」
- 2008/02/27(Wed) -
ビデオテープ(βテープ)の整理をしていたら観てしまいました。

アディ(テイタム・オニール)は9歳。
母親が自動車事故で亡くなった今、身寄りはミズーリにいる叔母だけだった。
形ばかりの埋葬の場で、モーゼ(ライアン・オニール)は、牧師夫婦からアディを叔母の家に届けるように頼まれてしまった。
アディの母は、酒場づとめをしていて・・・・・・・。

1973年のアメリカ映画です。 ワタシの中では名作中の名作です。
俳優のライアン・オニールとテイタム・オニールは実の親子なのは常識ですね。
そしてテイタム・オニールはこの作品で(当時わずか10才)アカデミー助演女優賞を手にしました。

(ここからオタクねたです!)

実はこのビデオを録画したのは1988年。 正確にいうと1988年の9月でした。
ワタシが「ソニー信者」だった頃ですからビデオデッキは「ソニー・ベータMAX」です。
たぶん1984年発売と同時に買ったっけな・・・。
「SL-HF77」と言う機種で、完全動作品です。(だってメーカーでヘッド交換もしたし、オーバーホール済み!)
世界初の「Hi-Fi」(ハイファイと読んでね!)ビデオですよ。(当時298,000円!)
この機種の完全動作品を持っている人って、そうそういないと思います。(どうだ!ざまみろ!)
この記事のURL | カモ川です! | CM(0) | ▲ top
| メイン | 次ページ